カテゴリ:蔵王山系( 53 )

1月6日 刈田岳

お正月休みの最後は、何も見えない世界へ
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by sharizaka | 2013-01-06 20:08 | 蔵王山系 | Comments(8)

1月1日 刈田岳 初日の出ツアー

月明かりに期待した初日の出ツアーでしたが・・・・・でも、よい一年にしましょう。
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by sharizaka | 2013-01-01 16:49 | 蔵王山系 | Comments(8)

2012年6月23日 南蔵王(不忘山~芝草平~水引入道)

遅ればせながら、ようやく夏山シーズンインです。と言っても例年この時期に山歩きはしてない訳で、実質的には初挑戦?なのかもしれません。5月末の鳥海山湯の台コースを最後に、週末の天候の悪さを言い訳に、ろくに運動してなかったこともあって、どこまで行けるか的なハイキングでした。

という訳で、朝もゆっくり目のスタート。白石スキー場に着いたのは8時頃。束の間の晴れ間を期待してか、車は20台ほど止まってました。しかしスキー場から山を見るとガスが掛かっていて見えません。
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グリーンシーズンに来たのは久しぶり。あとどれだけ寝れば滑れるのだろうか・・・・(気が早すぎ)。つい数ヶ月前に滑っていたことを思い返しながら歩きます。まだこの頃は青空も見えて、いい感じだったのですが。
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歩き始めて30分ほどでユキトリ沢に到着。ここから先は道がぬかるんで滑りやすい道になります。階段もありますが、倒れてたりしてなんとも歩きづらい。
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標高が上がってくると少しずつ花が咲き始めました。これは○○○○
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そして、ハクサンイチゲ。眺望がない山道のささやかな楽しみです。
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不忘山山頂に到着するも、ご覧の通り視界ゼロ。風もあるし寒いし・・・・。梅雨だからしょうがないですね。
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山頂付近に咲いていたハクサンイチゲ。ちょっとだけ残ってました。
そして不忘山を後にして間もなくナントここで、Toby隊とスライド!前回はお風呂で会いましたけど、ようやく山で会えましたね。
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不忘山からの稜線はずっとこんな感じでガスの中を歩きます。視界は全く利きません。この辺りからは、刈田峠からの登山者と頻繁にすれ違うようになります(そういえば、不忘山への登りは誰にも会わなかった)。
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屏風岳に到着。ここは写ってませんが、たくさんの方がお昼ご飯を食べてました。
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屏風岳からは階段状の登山道を降りていくと目的の芝草平に到着です。花祭りには・・・・う~ん、1週間遅かったかなぁ~、残念。
ここでちょっと腹ごしらえして戻ります。すると先ほどすれ違ったToby隊と再びスライド。次回のジョイント約束して再び屏風岳へ向かいます。
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行きはガスで見えなかった水引入道と馬ノ神岳がガスの切れ間から見えました。
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屏風岳を過ぎるとすぐに水引入道への分岐道に入り、急坂を降りると水引平です。ここには地塘があって、雰囲気が良く、個人的に好きな場所です。
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水引平から少し登ると水引入道の山頂です。この看板は昨年?誰かが立ててくれたようです(2年前には無かったような気がします)
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前回は水引コースを降りたので、今回はジャンボリーコースを選択。
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水引入道山頂から1時間で神嶺林道に出ました。まあジャンボリーコースのダラダラと長いこと。この後は林道を20分ほど歩くとスキー場に到着です。屏風岳から先は一人追い越しただけで、後は誰にも会わず、稜線とは違って静かな山歩きができました。
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<参考タイム>
白石スキー場8:22------10:10不忘山10:34--------11:29屏風岳11:34------11:53-芝草平
芝草平12:35------13:45水引入道-------14:45神嶺林道----15:06白石スキー場
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by sharizaka | 2012-06-23 21:57 | 蔵王山系 | Comments(6)

2012年3月3日 不忘山

お正月以来2ヶ月ぶりの日帰りツアーで、不忘山へ行ってきました。不忘山は、毎年一回は行ってますね。
近くてお手軽な山なので、ついつい。

朝8時半過ぎ、白石スキー場に着いてみると、意外と雪が良い。サラサラパウダーが、20cmくらい載っている感じ。すると同行者から「熊落し行かない?」とひと言。それもありだなと、幸い二人で10回券を1枚買っていたので、ツアーを考えても2本は滑れる計算。朝一で食われる前に行っちまえと、ザックはリフトの上に置いてやっちまった。これ正解でした!底着きはするものの、厚みのあるいい雪を蹴散らかすことができたので、満足でした。

さあ、これからが本番の不忘山への登りです。実は肉離れ以降、運動を全くしていないので体力が心配でした、・・・・結果は?。
朝スタート前にリフト乗り場にツアー客らしき5人組が見えていたので、申し訳ないが彼らのトレースを基本的にお借りしようと思ってた。ところがスタート地点が彼らと違い、そこまでは我々も脛ラッセルを余儀なくされたわけで。そこで、体力のなさが露呈してしまった。おまけに板の選択を誤ったばかりにシールも具合悪く雪が団子状に付いてしまい斜度が上がると登るのに一苦労。ラッセルは幸い30分程度で済んだのであとは不忘山行きハイウェイを利用させていただきました。

山頂が近くなった頃、右足が攣りそうになり登頂は断念。途中から下ることにしました(無理は禁物です)。
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スタートが10時過ぎと遅めだったのが幸いし、不忘山がハッキリ見えました。

下りは山頂下の沢筋目掛けて快適クルージング!雪は太陽が出てきてから徐々に重さを増してきたもの、何とかターンできるギリギリの状態。でもって足はパンパン。沢を途中まで降りて樹林帯をトラバースし中央部分へ出て快適バーンをかっ飛ばします(実際はヨレヨレだけどね)。下部からは適当なトレースを探してスキー場へ到着となりました。
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沢筋目掛けてノートラックのいい雪いただきました。
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シールにこんなに雪が付いてっりゃ登れない訳だ

正確には山頂直下まで行ってないけど、まあ良しとしましょう。それより、体力なさ過ぎが大きな課題でした。
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by sharizaka | 2012-03-03 16:25 | 蔵王山系 | Comments(4)

2012年1月1日 刈田岳(2)

さて、今朝方までの「初日の出アタックツアー」終了後、少し休憩をして再び刈田岳山頂を目指しました(アホか)さすがに今度はリフト3回使わせていただきました。あとみゲレンデトップでシールを貼って再び同じコースをハイクアップ(ホントにアホだ)。

快調にハイクアップするも、実は井戸沢の手前で何故かシャリバテ・・・・情けない(ここで引き返そうかと思ったくらい)。何とかチョコレートと練乳イチゴパンを頬張り、少し休憩したら復活!ここから井戸沢右側を登ります(ちなみに、大黒天のすぐ上は雪がなく、階段が剥き出しですのでご注意を)。
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本日の井戸沢上部。ラインはそれほど多くありません。

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先ほどは刈田避難小屋までしか行けませんでしたが、今回はちゃんと刈田嶺神社へ参拝!「今年こそはいいことがありますように」とお願いしてきました。
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それにしても穏やかな蔵王でした。快晴で風もなく、こんな日は冬の蔵王では滅多にお目にかかれません。凍ったお釜もキレイでした。

さて滑りは、先ほどの失敗を生かして?井戸沢ではなくその右側(エコーラインの脇)へ降りる快適な斜面をゲット。あ~これでスッキリ!あとは車道を辿ってゴールでした。
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最後まで刈田岳はキレイに我々を見守ってくれました。


今日は、山頂手前で大阪からいらっしゃったご夫婦と一緒になり、いろんなお話させていただきました(俄ガイド?)。翌日の磐梯方面はいかがだったでしょうか。お疲れ様でした。

一日2本、それも駐車場からはちょっとバカでした。 
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by sharizaka | 2012-01-01 22:58 | 蔵王山系 | Comments(4)

2011年1月1日 刈田岳(初日の出アタックツアー!)

皆様、あらためて新年あけましておめでとうございます。

さて、新年一発目は、「初日の出アタックツアー」へ参加でした。
すみかわスノーパークの加藤校長主催の企画です。目的が「初日の出」ですから、お天道様次第って感じです。ところが、今日の蔵王は当初の天気予報を覆す好天。う~ん、新年早々良い感じです!
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集合は午前3時。こんな時間に集合する人は物好きの何者でもありません(爆)。先着5名ということでしたが、それは一般ゲストのことで、実は総勢18名(8割はボーダー)。遠くは長野県から来たご夫婦もいました。

歩き始めて上を見上げると満天の星空(さすがに星は写真撮れません)。星空の中のハイクアップって、ちょっとロマンチック?いや単なるバカか!

今回のコースはAコース、あとみゲレンデを直登。中央コースはまだ雪が少ないので、観光道路からエコーラインを通り、ハイラインの1つ目のコーナーで初日の出を待ちました。
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夜が明け始めてきました。みんなヘッデン点けてハイクアップです。
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ハイラインの1コーナー目で初日の出を待ちます。
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初日の出です!ちょっと雲と山に隠れてますが、間違いなく日の出です。


ホント参加してよかったです。初日の出が見れたのも、昨年の震災から復興の光を天が与えてくれたものだと感じました。いい年にしたいものです。

さて滑りの方は、一応刈田避難小屋まで登りましたが、結局井戸沢をちょいと。後はエコーライン、観光道路を道なりに下ってスクールハウスで解散となりました。ん、でもまだ8時半。というわけで?もう一度刈田岳山頂へ再びハイクアップ(今度はリフト3本使いました)。 つづく・・・。
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by sharizaka | 2012-01-01 15:25 | 蔵王山系 | Comments(4)

2011年12月17日 不忘山(硯石)

今日はJXJがOPEN予定でしたが、電話してみると雪不足でリフト動くかわからないとのこと。
では、刈田岳にでもお散歩に行ってくるかと出発したものの・・・・
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すみかわスキー場に着いてみると、暴風吹き荒れていたので刈田岳も断念。
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以前から気になっていた南蔵王の硯石登山口を下見に行ってみた。県道から先は除雪されていないので、ここから歩き始めましたた。不忘山は何度も登ってるけど、硯石からは登ったことなかったですね。
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県道から10分ほど歩くと登山口です。夏はここまで入れるんですけどね。
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夏道はこんな感じ。でも雪が少ないので石や木に当たりまくり。板を守るために、帰りもシールを付けたまま滑って降りてきました。
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お昼は遠刈田の「梅の家」で味噌ラーメン。ここ初めて入ったけど、鄙びた食堂で、値段もリーズナブルで良かったです。
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もうちょい登れば良かったかな・・・・。


という訳で、今日は足慣らしに1時間ほど登ったところで終了。不忘山頂は遥か彼方でした(そもそも山頂まで行くつもりもなかったので)。今シーズンは不忘山から硯石へ降りるツアーもしてみたいですね。

今日のゲレンデはどうだったかのでしょうか。
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by sharizaka | 2011-12-17 14:32 | 蔵王山系 | Comments(2)

2014年10月29日 熊野岳・刈田岳

来週の3日で蔵王エコーラインは冬眠してしまうので、蔵王に行ってきました。雪のない蔵王は記憶にないくらい久しぶりです。
コースは、賽の磧から濁川を渡渉し、ロバの耳コースをかじろうと思って失敗。一旦戻って追分から熊野岳~刈田岳~大黒天~賽の磧の周回コースでした。
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賽の磧の駐車場からはすぐに舗装道路が続きます。
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正面に振子沢です。
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濁川渡渉地点です。せっかくのハシゴですが、水没してます。
ゴアの靴とスパッツであればほとんど浸水しません。
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不帰の滝です。
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濁川を渡ると間もなくロバの耳コースとの分岐です。今は通行禁止のようですが、ちょっと入ってみます。

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もう一度川を渡ると天然の露天風呂です。
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そのすぐ上は新噴気孔が勢いよく吹いてます。ホントはこの後ロバの耳コースを登ろうと思ったのですがルートがよく解らないのと、急な岩場が続きそうなので元のコースへ戻りました。
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再び分岐から名号峰方面へ登ると追分です。名号峰へは行かず、熊野岳を目指します(ちょっとここで単純なミスコース)。
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振返ると雁戸方面が一望です。
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熊野岳山頂直下の斜面。冬に滑りたいいい斜面ですね。
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熊野神社は修理中でした
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本日のお釜でございます。馬ノ背はさすがに観光客が多かった。
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刈田岳から大黒天へ降りる途中から見た濁川。滑ってみたいなぁ・・・・。
大黒天からは車道を歩くこと30分で賽の磧駐車場に到着です。
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最後は遠刈田温泉にある新楽で”鴨そば”です。改装してから初めてでした。
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今回のルートです。ぐるっと一周な感じでした(18km)。クリックすると少し大きくなります。

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by sharizaka | 2011-10-29 18:03 | 蔵王山系 | Comments(2)

2011年9月24日 北面白山

昨日に続いての山登り。二日連続は久しぶりです。またも初めて登る、北面白山です。

面白山高原には様々なコースがありますが、今回歩いたコースは、
天童高原→三沢山→北面白山→長左エ門平→面白山高原駅→天童高原 の周回コースです。

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天童高原キャンプ場から出発です。目の前にはスキー場の草原が広がります。
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管理棟横にある看板から直進します。ちなみに帰りはこの右側に出てきます。
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まずは長命水です。ここまでは遊歩道気分。
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長命水を過ぎると登りが始まります。そして三沢山。目の前には北面白山がデンと控えてます。
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北面白山山頂。今日は天気も良く360度視界が開けます。
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右の平面なところが面白山スキー場。その上が南面白山、左に大東岳。いつか面白山から大東岳行ってみたいですね。
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北面白山からは眺望の良い尾根道を進み一気に下ると長左エ門平に着きます。ちょっと広いですね。直進すると権現様峠方面ですが、今日はそのまま面白山高原駅方面へ下ります。
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長左エ門平からは直接面白山高原へ降りるコースを辿りました。途中数ヶ所の渡渉があり、このような立派な橋が2ヶ所と吊り橋1ヶ所あります。コース途中崩落個所も数箇所あったり(ロープあり)、マイナーなコースなのか、誰とも会いませんでしたね。
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面白山高原駅の登山口着です。
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駅の跨線橋を渡り車道を100mほど進むと右手に天童高原への上り口があります。が、入口には遊歩道って書いてますけど、かなり急な登りで最後にやられました。

明日で夏休みも終わりです。前半中盤は台風やらなにやらで何も出来なかったが後半、山を2つゲットできたので良しとしましょう。これから紅葉の季節を楽しみにしたいです。

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コースタイム(参考)
天童高原8:30 --- 8:54長命水 --- 9:16三沢山 --- 9:46北面白山9:56 --- 10:41長左エ門平
--- 11:21大東岳分岐 --- 11:44面白山高原駅 --- 12:41天童高原着(4時間11分)
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by sharizaka | 2011-09-24 16:19 | 蔵王山系 | Comments(6)

2011年9月23日 仙台神室岳・山形神室岳

久しぶりに山登り行ってきました。台風が過ぎ去っていい天気でした。

実は先月お盆の朝日連峰縦走で足の指をやらかしてしまい、レントゲンで見ると右親指にヒビが入ってる可能性があった。医者からは念のため運動はストップされてたので、ここ1ヶ月以上運動を全くできなかった。その結果は、お腹の肉は増える一方で・・・・・トホホ。

ケガから一ヶ月ほど経って、自分勝手にどうもヒビではなかったと判断(痛みは全くない。が、実は爪が4枚剥がれました)。もう我慢できずリハビリに選んだのが「仙台神室岳」でした(ここ初めて)。

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出発地は笹谷峠駐車場です。朝はもう一台しか車ありませんでしたね。
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ハマグリ山です。貝殻でハマグリ山って貼ってあるけどすぐには読めないですね。
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このコースは稜線が見えて視界がいいので好きです。目指す仙台神室岳も良く見えます。
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トンガリ山頂です。
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概ね1時間15分で山形神室岳山頂です。ここで小休止。でも視界はありません。
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仙台神室岳への最後の登りが見えてきました。急に見えますがそれほどでもありません。ここより帰りの山形神室岳への登りの方がキツイかも。
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誰もいない仙台神室岳山頂に着きました。この先行き止りです。右下に写っている白いものはラジオです。熊除け用に買ってみました(ナント500円!)。ラジオ聞きながら登ったのは初めてですが、やはり鈴の音だけの方がいいです。

久しぶりにいい汗かきました。しかし足腰はかなり弱ってて、帰り道足攣りそうになったり。なんとも情けないお話です。北海道からは雪の便りが聞こえてきたようで、冬に向けて体力増進のためにも、これから毎週行けるといいのですが。

コースタイム(参考)
笹谷峠7:35 --- 8:11ハマグリ山 --- 8:33トンガリ山 --- 8:53山形神室岳 --- 9:38 仙台神室岳 (2時間3分)
仙台神室岳9:53 --- 10:32山形神室岳 ---10:54トンガリ山 ---11:08ハマグリ山 --- 11:34笹谷峠(1時間41分)
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by sharizaka | 2011-09-23 13:42 | 蔵王山系 | Comments(0)


山で心を洗ってます。


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